【登壇情報】東京|土曜開催|3/7 19時〜 現場主義で切り拓く地域の未来 -地方創生・地域副業・地域ビジネスって結局どうよ?-【ローカルプレイヤーズ4期説明会】
- 桜井 貴斗

- 16 分前
- 読了時間: 3分
地域ビジネス、結局どうよ?
各々異なる領域(移住促進、マーケティング)で、地域をより良くするためにイキイキとはたらく2人が、昨今の地方創生、副業ブーム、補助金やプロポーザル案件について、結局どうよ?をぶっちゃけトークします。
オンラインでは話せないNGワードも飛び出すかも?ぜひオフラインならではのライブ感をお楽しみください。
地方の実情とこれから、そして自分達はなにが実践できるのか、アツくお話いたします。
詳細・申し込みはこちら
【ローカルプレイヤーズとは?】
「地方創生」「地域の人材不足」と言われて早10年。
どんな人たちが増えていけば、地域が良くなるのだろうか?
一見華やかに見える地方の仕事人たちも、みんな泥臭いことをずっとやっています。
地域の中では言えないことも、理解してもらえないこともあるでしょう。
地域で闘う同志を増やす場と、自己研鑽の場として、このスクールを立ち上げました。
あなたの“モヤモヤ”は、まだ使っていない才能かもしれない。
ローカルプレイヤーズは、どこかで一度くすぶったことのある人のための場所です。
今のあなたのままで、飛び込んできてください。
(共同発起人 伊藤綾/桜井貴斗)
詳細はこちら:https://localplayers.jp/
【開催概要・当日話したいこと】
◆開催日時
2026年3月7日(土) 19:00~20:30
◆会場
xBridge Yaesu
〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目5−20 3F
◆参加費
2,000円(おみやげ付き)
◆スケジュール
19:00~19:10
ご挨拶・登壇者の紹介
19:10〜20:00
以下の内容をトークディスカッション↓
・地域は「今、どうなっているのか?」
・地域で「成果を出す」には何が必要なの?
・「地域副業」って地域にとって本当に必要なのか?
・2人が考える地域が求めるプレイヤー像とは?
・どうして現場が必要なのか?
20:00〜20:20
登壇者への質問タイム
20:20〜20:30
クロージング
20:30〜20:45
参加者同士の交流会(任意)
登壇者プロフィール

(写真右)
きら星株式会社
代表取締役 伊藤 綾 / Aya Ito
新潟県出身。学生時代、かつては賑わっていた新潟県湯沢町の寂れた姿を目の当たりにしたことで、「作りっぱなしではなく、持続的な地域開発をしたい」と志す。
大学卒業後、大手商社に入社。そこで大規模商業施設のリニューアルなどに携わり、
地方の衰退をまちづくりの力で食い止めたいと起業を決意。2019年にローカルベンチャーを立ち上げ、現在は「地方で暮らす人を増やし消滅可能性都市をなくす」
というミッションをもとに、新潟県湯沢町で活動中。
(写真左)
株式会社HONE / Astlocal株式会社
代表取締役 桜井 貴斗 / Takato Sakurai
北海道生まれ、静岡県育ち。
大学卒業後、大手求人メディア会社で営業を務めるも、売り手都合の営業スタイルに疑問を感じ始める。
その矢先にマーケティングに出会い、消費者目線になって価値を提供し、
その対価としてお金をもらうという仕組みに衝撃を受ける。
その後いくつか新規事業の立ち上げを経て、2021年に独立。
現在は「地方に骨のあるマーケティングを。」という想いのもと、
地方企業の事業支援や、地方Webマーケターのためのコミュニティ運営などを手掛けている。
モデレーター
合作株式会社 事業共創チーム マネージャー / ローカルプレイヤーズ 事務局
高橋 邦男

編集者。
株式会社WONDER COMMUNICATIONS代表取締役。
2017年に宮崎県新富町が設立した地域商社こゆ財団の設立に参画し、地域おこし協力隊の活動支援やシティプロモーション等を手掛ける。
2023年に同社を創業、編集出版、人材育成等を展開しながら、同年に合作株式会社に参画。全国の自治体で募集や活動の支援を通じた地域おこし協力隊の制度活用を行なっている。





