
会社紹介資料、過去のセミナー資料などのお役立ち資料をダウンロードができます。
あなたの挑戦にお役立てください。
会社説明資料
セミナー資料

HONEのことがわかる3点セット
「サービス資料」「マーケティング戦略レポートサンプル」「地域ブランドのつくりかた」の3点セットとなります。
「らしさ」と「売上」を両立させるために必要なマーケティングとは?
「素晴らしい商品やサービスはあるのに、その魅力が顧客に届いていない」
「価格競争や一時的なブームに頼らず、長く愛されるブランドを地域からつくりたい」
今、日本全国の地方企業、伝統あるアトツギ企業、そして地域活性化に取り組む自治体や団体が、共通の壁に直面しています。
地方には、その土地ならではの文化、住まう人々の誇り、そして確かな技術から生まれる魅力的な商品が溢れています。しかし、どれほど良いものであっても、ターゲットに届く「切り口」と「一貫した戦略」がなければ、その価値を未来へつなぐことはできません。
私たち株式会社HONEは、静岡を拠点に、北は北海道から南は沖縄まで、全国各地の一次産業、観光、行政、アトツギ企業、スタートアップに伴走してきました。
現場で私たちが一貫して提唱しているのは、小手先のテクニック(近道)に頼らない、文化と経済の「骨」を設計する骨太なマーケティングです。
ずっと近道ばかりしていると、いつか必ずその近道が自らの敵になってしまいます。
今、自社のマーケティングやブランド発信に課題を感じているすべての方へ。
私たちのこれまでの知見と、具体的な支援の仕組みをギュッと凝縮した「HONEのことがわかる3点セット(資料)」をお届けします。
なぜ、地方のブランドづくりには「一貫した設計」が必要なのか?
多くの事業者が「思うように事業成長できない」と悩むとき、デザイン(Webサイトやパッケージ)の変更や、SNS発信などの「見せ方」だけに注力してしまいがちです。しかし、土台となる「誰に、何を、なぜ届けるのか」という戦略設計(コンセプト)が曖昧なまま発信を強めても、その声は顧客の心に届きません。
HONEが提供する支援は、デスクの上やリモートワークの画面上だけで完結するものではありません。私たちは実際に現地に足を運び、現場の風景、空気、そして働く人の温度に触れながら、事実に基づいた戦略を設計していきます。
戦略(言葉)と、実装(デザインやWebサイト)の間にブレが生じないよう、入り口から出口まで「一貫(イッカン)」して設計すること。
これこそが、地方の事業者が強くてしなやかな経済の骨組みをつくるための唯一の方法です。
この「HONEを知る3点セット(無料資料)」で得られる3つのヒント
本ページからダウンロードいただける資料には、私たちが全国各地のプロジェクトで実践してきた「生きたノウハウ」を盛り込んでいます。資料を読むことで、以下のような課題解決のヒントを持ち帰っていただけます。
1. 生活者の「本音」を掴み、新しい市場を切り拓くリサーチの視点
新商品開発や新規開拓を始めたいが、何から手をつけていいか分からない方へ。既存の顧客の意見を聞くだけでは見えてこない、95%の「未顧客」の心情や行動の実態をどのようにして解き明かすのか、その実践的なプロセスをご紹介します。
2. 会社の想い(理念)を売上に変える、一貫した事業伴走のステップ
「会社の理念やアトツギとしての想いがあるが、うまく言語化できていない」という経営者様へ。想いを単なるスローガンで終わらせず、市場分析・ユーザー分析に裏付けされた「顧客に選ばれるストーリー」へ昇華させ、売上とブランド価値を両立させるロードマップを示します。
3. 現場が自走し、マーケティング思考が定着する組織づくりのノウハウ
どれだけ立派な戦略を外部のコンサルタントが立てても、現場の社員がそれを理解し、実践できなければ意味がありません。インプット(知識)とアウトプット(ワークショップ)を交え、メンバー全員が自発的に顧客視点を持って動けるようになるための研修メソッドを解説しています。
まずは無料ダウンロードして、自社の「骨太化」の一歩を踏み出してみませんか?
私たちはこれまで全国津々浦々、多種多様な挑戦を支えてきました。
もし、あなたが「現状を打破し、自社や地域のポテンシャルを最大限に引き出したい」と少しでも考えているなら、この資料がその最初の一歩になります。
以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、お気軽に資料をお受け取りください。
あなたの挑戦の、確かな道標となることを約束します。

地方マーケター 10の失敗と1の成功
ASUE株式会社様が運営する#でらマーケ勉強会にて「地方マーケター10の失敗と1の成功」というタイトルテーマで、地方マーケティングに挑む中での10の失敗・誤解、1の成功をお話させていただきました。(2024.09.11)
.png)
事業承継(アトツギ) 実態調査結果について
全国の事業承継(アトツギ)をした方・事業承継予定の方、総勢400名に事業承継に事業を継いだ/継ごうと思った理由、事業承継にあたって、不安だった(または今も感じている)こと、着手していること、相談相手などをアンケートをとってみました(2025年8月)。
アンケートサマリー
「会社の成長」と「相談できる先」
「加速度的成長をしている会社」は「相談できる人」がたくさんいる
「身近に相談できる人がたくさんいる人」は「業界の未来・資金繰り・先代との意見相違」の不安が少ない
「衰退している・急速に衰退している」会社は「相談できる人」があまりいない。
「身近に相談できる人がたくさんいる人」は「地域との連携・社会貢献」の関心が大きい「身近に相談できる人がまったくいない人」は「地域連携/社会貢献・デジタル活用」の関心が小さい
「身近に相談できる人があまりいない人」は「社員との関係構築・資金繰り・先代との意見相違」に不安
ブランド・マーケティング・組織の課題
「成長している・急速に衰退している会社」は「新規事業やブランド再設計」の関心が大きい
「マーケティング知識・スキル」は相談できる人の多い・少ないにかかわらず一定の需要がある
「経営の知識・スキル」は創業年関係なくみな不安を感じている
「業界の未来への不安」「先代との関係・意見の相違」は創業70年以上から急速に拡大する
なぜHONEは事業承継(アトツギ)を応援するのか?
地方では、都市部への人口流出による少子高齢化・人口減少に伴う承継者不足が顕著であり、「企業の存続そのもの」が危ぶまれています。その結果、地域経済の弱体化や雇用困難に繋がっています。
一方で、承継を決意した後継者自身が「なぜ事業を継ぐのか?」「承継の過程で何に悩み、何を不安に思うのか?」といった実態は、十分に明らかになってきませんでした。
株式会社HONEは、地方で骨のあるマーケティングを実装する立場から、この「後継者の声」を可視化することが不可欠だと考えました。これからも承継者本人の意思決定の背景を理解し、直面する課題を把握し、地域企業の持続的な発展に貢献していきたいと思っています。





.png)
%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20(7).png)


.png)









%20(1).avif)



.png)
.png)